パンデクテン方式ぱんでくてんほうしき

共通するルールをくくり出して「総則」として前に置く、法典の編成方式のこと。民法が第1条から総則で始まり、各編の冒頭にも総則が置かれているのはこの方式によります。

別表記:パンデクテン体系

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